創作:涼宮ハルヒのSS 機械知性体たちの輪舞曲(ロンド) / 代わりに私が泣いてあげる

2016/03/20 サブタイトルを変更(古い記事のためリンク切れ多数ですがそのまま)(ところで、続編はいったい…)



昨年末に、遅蒔きながらアニメを観て、年末年始に原作を立ち読んで(※後日ちゃんと購入しました。全巻。)、なんだか妙に琴線に触れるところのあった「涼宮ハルヒ」シリーズ。と言うより、もっぱら

_  ∩
( ゚∀゚)彡 長門! 長門!
⊂彡

なのだが、最近、とある電子掲示板に投稿されたSS(このような二次創作小説をサイドストーリーまたはショートストーリーと言う)が大変良いものだったので記録。

前提条件

以下のSS「機械知性体たちの輪舞曲」シリーズは、原作の「憂鬱」及び「消失」を読了した上で(全巻読了が望ましいことは言うまでもない)、アニメ「射手座の日」及び「サムデイ イン ザ レイン」を視聴した後に(全話視聴が望ましいことは(略))、このあたりとかここらへんとかあとココココやk・・・(切りが無いので以下略)を読んで身悶えするほどになってしまった長門スキーな皆さんにお勧めするものです。少なくとも「朝倉青鬼説」という合い言葉を理解できる方でないと伝わらないかと。

【追記 6/11】

ついに完結。大作をどうもありがとうござました(長期連載お疲れ様でした)。
読み返すたびに涙が。・゚・(ノД`)・゚・。
今学期が終わったら、俺、原作読み直すんだ←死亡フラグ

【追記 6/22】

なんだか、共同blogの方で直々に取り上げていただいたようで恐縮です。改めて作者さんに感謝を。

SS「機械知性体たちの輪舞曲」

【追記】
朝倉姉さん視点の外伝「機械知性体たちの協奏曲」も是非!

おまけ

全俺が泣いた。

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1 コメント :

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稲葉 高知県在住の高校生
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2012/10/18 9:18 delete

読破しました
あまりの良作に、電子辞書にぶち込んで授業中も読んでいました。
こんなにすばらしい作品に出会わせてくれて、本当に感謝しています。
ありがとう

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